毎日暑い日が続いてますが、夏のカンカン照り猛暑の中でも
当社では有志によるゴミ拾いボランティアを行ってます
当然、Tシャツどころか下着まで汗でベッタベタになります
(今月は時間帯によっては若干曇りのタイミングもあって、まだマシでしたが先月はヤバかったです💦)
ですが、暑い中汗だくになって数キロ歩くことはなかなか無いですし、かなり健康的ではないでしょうか(笑)
それに毎回毎回、やはりビックリするほど「平気で道路上にゴミやタバコの吸い殻を捨てる人達」がいるので
誰かが拾って綺麗にしなければ、そのたった数キロ間がゴミだらけになるのです
信じられない残念なことですが、こんなのどかな田舎道、それも小学校や保育園の通学・通園路にゴミを平気で
ポイ捨てする ❝習慣❞ の大人達が「まだまだいっぱいいる」のが現実です
※明らかに大人が捨ててるゴミだよね?というのが多すぎます
こども達が朝から学校に通学する
そんな道沿いに平気でゴミを捨てる
自分家の庭には捨てないくせに
そんな通常の思考では無い一部の人達の捨てたゴミを、定期的に拾って歩くのは
現状ボランティアしかありません
私たちが勤務する近所を
私たちが少しでも綺麗にできるよう
こども達が通園・通学する歩く道が、ゴミで溢れないよう
汗だくだろうが、冬の凍り付く寒さの中だろうが関係ありません
誰かがやらなければいけない事を
私たちがこれからも行っていきます
我々エコ・プランニングのいくつかある行動基準・価値観の1つに
「自ら楽しみながら、関わる人達に尽くそう」
というものがあります
また、会社が掲げるエコ・プランニングの存在意義は
「街の純度を高め、人々の暮らしを守る」
です
これらを体現するため、誇りを持ってボランティア活動に10年以上尽くしてきてます
今後も微力ではありますが10年、20年と、この活動を続けていきます


